施主支給するカーテンはナフコTWO-ONE STYLEに決定

ニトリはダメダメだったので、カーテンの施主支給はナフコTWO-ONE STYLE(以下ナフコ)に決定しました。

採寸方法などの詳細を書きます。

施主支給するカーテンをナフコに決めた理由

簡単です。
田舎だから、ニトリ以外カーテンを大々的に売り出している店がない(笑
採寸してくれる店がないってことですね。

実際居住地近くにそんな店があるのかもしれませんが、私がナフコ以外知りません(/・ω・)/

もちろん店員さんも知識があり、ちゃんと接客対応ができてたのもあります。

カーテンの採寸方法

もちろんニトリと同じく新築の家まで来て採寸してもらえます。
しかし、ニトリと違うのは採寸無料ということ
ありがたいですね~♪

ちなみに我が家はカーテンを付ける窓が全部で9箇所あります。
(設置個所を赤線で囲ってます)

最初にナフコへ訪れた時、この間取り図を持って行ったのでそのまま手書きの見積書も頂けました。
間取り図にはそれぞれの窓の大きさが書いてあるので、それを見ながら作られたみたいです。

見方は、LDK南側窓の場合だと「H18320」なので幅が183cm、高さが200cmといった感じ。

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頂いた見積書の金額

1枚目が小計、2枚目に合計が書いてあります。

金額274,967円

全てオーダーカーテンとなっているため、最初の見積書は結構高かったです。
カーテンって意外と高いんですね~(*_*)

なお、採寸後に既製品を設置可能かどうかが分かるため、これより安くなる可能性が高いとのことでした。

現地での窓枠採寸

普通に現地で待ち合わせて、採寸してもらいました。
かかった時間は1時間ちょっと

意外と早いもんですね~。
まだ引渡し前だったので、ユニバの担当者にも同席してもらってます。
休みにも関わらず、ありがとうございました(/ω\)

採寸後の見積書

金額220,000円

既製品を設置可能な場所が結構あったので、まぁまぁ安くなりましたね。
ちょっとだけ割引もされてます。

また、当初階段の窓にもカーテンを付ける予定だったので、最初の見積書には含まれてましたが採寸後に不要だと思い外してます。

なお取付け費用が見積書に含まれてますが、あくまでカーテンレールの取付けだけで、カーテンの取付けは自分達で行う必要があるとのことでした。

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採寸後の取付け工事

ニトリの場合はスケジュールが合わず、引渡し2週間後になる予定だったんですが、ナフコの場合は採寸して1週間で製品ができあがるとのこと。
つまり引渡日に余裕で間に合う!

実際は引渡日が取付け業者の休日ということで次の日にしてもらいました。

ホントナフコに決めて良かったです(笑

まとめ

ニトリみたいに製品が良くても、担当者次第で買いたいものも買いたくなくなります。

ナフコは最初から最後までスムーズでしたね~。
他家財もナフコで買おうかな・・・なんて(笑

上記見積り内のカーテン実物は、いずれ写真付きで紹介します(/・ω・)/

※2018年7月29日追記
引渡後のカーテンの写真を載せました~。